バレーボールワールドカップ2019
ロシア戦でのポーランド代表スパイク練習 2019.10.09

ポーランド代表
2 マチェイ・ムザイ OP 208
4 マルチン・コメンダ S 198
6 バルトシュ・クレク OP 205
7 アルトゥル・シャルプク WS 201
9 ウィルフレド・レオン WS 202
10 ダミアン・ボイタシェク L 180
11 ファビアン・ジズガ S 196
C13 ミハウ・クビアク WS 191
14 アレクサンデル・シリフカ WS 196
15 ヤクプ・コハノフスキ MB 199
17 パベウ・ザトルスキ L 184
18 バルトシュ・クフォレク WS 192
20 マテウシュ・ビエニエク MB 210
77 カロル・クウォス MB 201

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30 Comments

  1. レオンはスパイクの助走からボールを叩くとこまで全然体が退けぞんない。だからこそエネルギーをより上に働かせて、より上に跳躍し、フワッとジャンプしているように見える。
     例えば最後の方のスパイクで直前のクビアクのフォームとと比べればよく分かる。

    バレーボールの研究してる人なんかはレオンの身体の構造や筋肉の質とかを参考にすべきだと思う。個人的にはレオンは体幹の強さが群を抜いているんだと思う。日本選手だと1番ジャンプ力あるのは西田だと思うけど(少し前の世代だったら福澤)、西田もレオンほどじゃないけど他の日本選手と比べたら上半身がブレてない方だと思う。
     人間の体の構造ってまだまだ明らかになってない事が多いし、何をどう鍛えれば身体能力が向上するかなんて知ったこっちゃないけど、技術大国日本とか言われてるんだから、東京オリンピックまでに少しでもプラスになるような研究をして、それを実戦に生かせるようになれば、ワンチャンあるんじゃないかな!!

    男子バレー視聴率悪いし、Vリーグは客全然入らない時とかあるけど、俺は中学から大学までバレーボール続けてて、やっぱりバレーボール好きだから、日本の男子バレーを応援し続けたい!!

    頑張れ👍👍👍👍

  2. このモンスターブロックとか日本の試合の直前ではやらないんだよなwってネーションズリーグの時思ったw聞いてない人できないじゃんみたいなw

  3. ポーランドてワールドカップ始まる直前までヨーロッパで試合してたんでしょ?
    それでこの成績は凄い。
    クビアクは高さパワー凄い訳でもないのに安心感と安定感と責任感が半端ない。
    古いけど昔のブラジル代表キャプテンのカルロンみたい!こういう種類の選手て数10年に1人とかしかいない感じ。

  4. 俺の中のポーランド(この中での)イケメン トップ3

    1 コハノフスキ
    2 クレク
    3 クビアク

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