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7 Comments

  1. どこか力を持った牧場が、わんちゃんアメリカンフェイロー自身を輸入してくれないかな。。。

  2. いつも動画見て、血統などの勉強しています
    最近POGなどについて勉強していて、種牡馬についてはある程度詳しくなってきたのですが、繁殖牝馬の質に関してはまだ勉強中です。
    CPIのように全体の質を示す指標はあると思うんですけど、初年度の繁殖牝馬は含まれていなかったり、個別の繁殖牝馬の質まで説明できなかったりするので、不十分だと思います。
    シーザリオやサロミナのような産駒に複数の出世馬がいるような繁殖牝馬はわかりやすいんですけど、他にもいろんなファクターがあって、どう評価すればいいか難しいです
    例えば、優秀な牝系や近親などの血統面、海外のG1や重賞馬などの現役実績、勝ち上がり率など産駒成績のような評価基準があると思います。
    それぞれの基準で、覚えておくべき優秀な繁殖牝馬をランキング形式でまとめて欲しいです。
    あとどういう指標があって、どのサイトでこういう情報が調べやすいかも教えて欲しいです。

  3. ノーザン系列が勢力を保っている理由ですね。常に投資を怠らずにいるその姿勢、それに倣って日高の強い牧場もセリに参加していたり、中小牧場もノーザンの放出した質の高い牝馬によってレベルアップする…。
    日本競馬はまだまだ伸び代があるように思います^_^

  4. 手広いね。どこかに潜んでいるかもしれないリーディング候補を探っているのかな

  5. マキャベリアン、ファピアノ(アンブライルド)、キャンディーライド、ディキシーランドバンドの血脈を購入!明らかに芝で走らせる産駒の生産を視野に購入してそうですねー。

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