#蹴球計画 #正しいインサイドキック

詳しい解説はぜひ蹴球計画さんの「正しいインサイドキックとは…」を検索してご覧ください。

http://c60.blog.shinobi.jp/Entry/429/

具体例として画像で取り上げられてるプレーの参照用動画

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22 Comments

  1. これはすごい!!あのキャプチャ画像をすべてみつけだすなんて!!

    ありがとうございます!!!!!

  2. 紹介のあった動画を見ても何をおっしゃってるのか全然わからないです。でも何かとっても大事なことが含まれている気もして、とても気になってます。

  3. 自分もパター型のインサイドキックから正しいインサイドキックに直しました。

  4. 特に、幼稚園小学生年代の指導者には、
    誤った技術を教えないように気をつけてほしい

    俺も昔パター型で教わってたから…
    3年ほど前に蹴球計画さんのブログ見て、蹴り方直したけど、体が自然な感じで振り抜けるからめっちゃ蹴りやすい

  5. とても良い分析だと思う。ただ「表」「裏」という言語化に失敗していると思います。もっと良い言い方が有ればもっと理解も得られそう。

  6. パター型が間違ってるとかじゃなくて
    それに上乗せで足の振りのインパクトを
    伝える技術を持ってるかどうか?って
    感じがする
    技術的なスタートラインはパター型で
    その先は+αで上手い選手だから
    足振りながら蹴れるみたいな

    パターで精度の高いキック蹴れないと
    足振ってのインサイドキックは
    パスがズレちゃうみたいな

  7. 非常に素晴らしいです!
    私も10年ほど前に蹴球計画さんのブログを見つけた時は興奮して、ほぼ全ての記事を読み漁って練習したのが懐かしいです笑
    インサイドの蹴り分けも正体の概念が土台にあって構築される技術体系の1つなのだと改めて感じました。
    このチャンネルと蹴球計画さんがもっと育成年代や指導者の方々に広く浸透して、日本サッカー界が底上げされて強くなったら最高ですね!
    応援しています!!

  8. PKが上手い人の左右の蹴り分けに通ずる蹴り方と理解しています。
    GKと正対して相手を欺くことに重きをおいてギリギリまで読まれないモーションで左右に蹴り分ける。
    サッカーはゴルフじゃないので、ただ狙ったところへ蹴る正確性だけでなく、相手を欺くことがかなり重要という感想です。

  9. 10年以上前とはいえドイツの代表クラスでもこんなにパター型だった時代があるのかというのが一番の驚き

  10. サッカーには正解がないから奥が深いっていうのもあるけど、これはすごくいい動画だなと思いました‼︎

  11. サッカー始めて一番最初に指摘されたのが「足首を固定しろ」だったな。
    ド素人のガキが自然にボールを蹴る動作=自然な動きであり、足首を固定して蹴ること自体が不自然な動作であることには間違いはなさそう。

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