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35 Comments

  1. ニャン上がりすぎててボール三笘にこなさすぎたよね。マーク厳しすぎたのかもしれないけどあまりにも右でしか攻撃してなかった

  2. 今回はマーチが凄かった。ボール足元から全然離れないし(良い意味でも悪い意味でも)ドリブル上手すぎ。グロスが本調子ならもっと行けた

  3. ソリーマーチがバケモンなのは分かるけどもうちょい三笘にもボール欲しいな。それでも連携でも攻めれるのは証明出来たし守備も効いてた

  4. 自分のチームが攻めてる時間が長いとキーパーは油断しまくるんだよな
    逆に攻め続けられてもゴールを守れてると調子よくなる 今日はそんな日だったんだよ

  5. ニャンはゴール未遂とアシストで脳汁がスパークしてエゴイストになって三笘の囮になることをやめていた。
    アシストは決めたが後半ボールロスト酷かった。
    監督も今回がもっとも良い試合内容と言っていてこれからに少し不安を感じる。

  6. W杯で三苫に出さなかった伊藤を思い出すよ、左の縦関係が悪いと必ず順位は落ちるよ。
    ただ三苫は後ろに戻すのが多く仕掛けなかったことも多く、確率が低くても強引な突破が見たかった。

  7. 三笘に点決めてもらいたいけど、二人ついてたしキツイ試合だったね
    だけど内には膜、逆サイドは反でチームとしてはどこからでもイケるの強い

  8. デゼルビはかなりポジションを細かく指示する監督だし、この数試合で三苫に注目集まり過ぎてるからか散らすのとチームとして新しい形の実験してた感があったな。エストゥピニャンのポテンシャルに期待してないと出来ない運び方だし、ウンダブ先発で使い続けるのもそうだろうし、個人的には本来献身的にも出来る人だから次で更に修正してきてより面白くなりそうなワクワクしかなかったわ。3月4月とクリパレより全然強い強豪と戦わなきゃいけないわけで、そんなに手の内研究され尽くしてから勝負するより今回のような試合のが全然良い。三苫の活躍を見たいのはわかるが同じ事ずっとやっても対策立てられて選手が潰れるだけであと何十試合も戦わなきゃならん。まだブライトンもチームとして発展途上だし、ニャンとのバランスも色々交通整理されて良い形になってくだろうし、そうして仕上がってきた時にどっちもあると思わせた方が相手にとっちゃ脅威だし。サンチェスのミスはまぁ仕方ない。

  9. 多分名将デセルビはチームとして三笘に依存しない新たな戦術を構築してると思うよ。
    マクアリスターのシャドー
    反町サイドのビルドアップと得点パターンの構築
    ワイドに走り込むSBからのサイド攻撃
    三笘はインサイドに張ってデコイ&繋ぎ役に徹してたように見えた。

  10. ステッカーのデザインがジョニデいらん、スキップ定期、SPARROW IRANは草

  11. ダービー地域戦で三苫ゴリ押し遠慮?今後の強豪の三苫温存戦略ピニャンの攻撃実験?勝ち点2は後で響きそうだが後に繋がる試合。まだCL出場を狙える圏内。三苫さん怪我に気を付け、頑張れ!!

  12. 今回はしっかりマークされてたから仕方ないね!その代わり別の選手が相手チャンスにもなってたし

  13. Twitterなんかをみると現地サポでもエストゥピニャンが上がり過ぎるのと三笘にパスを出さない事に怒ってる人はいるね。

    でもトレーニングで三笘がSBやってるとか言ってたし、デゼルビ的にはこれで良いのかもな…

  14. リバプール戦あたりから、エストピニャンが真ん中を上がるようになって、パス自体が少なくなり、あっても三笘が前を向いて受けられるパスが少なくなった。戦術の変化だろうが三笘のゴールチャンスは極端にすくなくなった。今後もこの戦術だと1試合に1か2ぐらいのチャンスだろう。ドリブルでペナルティエリア内に切り込むトライも少なくなったように見える。

  15. デゼルビって戦術を固定化しないから
    フィットも難しいけど相手にとっても
    難しくなるような試合展開になるの好き。
    こういったことができる監督はリーグ戦で上位に上がっていけそう

  16. ポゼッション高く、チャンスたくさん作れてたし、ピンチも少なかった。決定力のところだけ改善できれば、こういうような試合してれば更に上位目指せそう。

  17. 三笘は明らかに体が重そうで珍しく内側取ったり下がってきてた。その分エストゥピニャンがかなり気を利かせていたのに何で叩いてるやつ多いの?
    カガシンと同じ現象すぎて気持ち悪かった

  18. 試合内容・・・クリスタキングは、ほとんどチャンスを作れず、90分を通してほぼブライトンが支配。これほど安定した内容の試合はありませんでした。

    ディフェンス・・・守護神のまさかのミス以外、ほぼ万点の出来。

    オフェンス・・・ピニャンの判定ミス、アリスタのヘディングミス、普通であれば3点入っていた。

    試合内容から見ると3-0ぐらいの差がありました。この采配をしたデゼルビの手腕に間違いはありません。選手のミスまでは監督も予期できないし、三笘頼りのオフェンスから幅を持たせるために、いくつかのオプションを試したのがすべてうまくいったが、最後の詰めだけが甘かった・また運に恵まれなかったという試合でした。ブライトンはまだ発展途上ですし、三苫以外の選手の活躍も期待しなければなりません。

    日本人の立場から見れば三笘が得点できなかったことで少しストレスがありましたが、1-1でぶち抜くシーンがなかっただけでそれ以外のパスやディフェンスでも他の選手とは違う輝きを見せ、三笘はドリブル以外でもここまでやれるという証明にもなったかと。

     前回の試合は、内容があまりよくなく結果だけ三笘のヘディングで勝ち取りましたが、今回はその反動が出た感じですね。三苫のおかげでかなり優位な状況の右サイド陣や、マークが甘くなる他選手の決め切る力がないと三笘だけではさすがに今後勝ち続けるのは難しいので、彼らの奮起に期待したいです。

    ブライトンに栄光あれ!

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