【2022年4月2日 Cygames presents RISE ELDORADO 2022】
▼第3試合 ヘビー級 3分3R延長1R
カルリ・ギブレイン(ブラジル/ブラジリアン・タイ/元HEATヘビー級王者)
南原健太(極真会館/第35回全日本ウエイト制空手道選手権大会準優勝)

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24 Comments

  1. 南原選手が186cm 89kgでギブレイン選手の身長が190cmなら、体重が105kgしかないように見えない。
    120kgぐらいあるんじゃないかってくらいのデカさですね。

  2. これ相手の外国人ステロイドやってないか?🤔
    それくらい動きと筋肉量がおかしい気がする

  3. かるりギブレインに勝つシビサイが強過ぎです。スダリオやジュニアタファとじゃ流石にきつそうだから、ミノワマンや侍マークハントとの対決見てみたいです。

  4. この動画とRIZINの貴賢神戦は定期的に見てしまうw昔のゲーリーグッドリッジやマイティ・モーを思い出すなw

  5. 武蔵が改めて凄かったと分かる。
    全盛期の武蔵ならサイドステップワークやクリンチ駆使して有効打を受けず、ギブレインのラッシュ後のスタミナ切れ狙ったと思う。

  6. ギブレインはジュニアタファやスダリオ、サッタリ、ラテスク、石井慧、京太郎には流石に勝てなそうです。シビサイに負けた時点で石井慧に総合でもキックでも相手にならないです。
     南原やギブレインはシナカリミアンには失神KOできそうです。
     京太郎、石井慧、星や谷川、akira jrに勝てるイメージ湧かないです。

  7. 経験の少なさが勝敗に直結した印象
    南原選手は過去、ここまで自分より体重があるファイターとガチの殴り合いをした経験が無かったと思われる。
    体重差によってはブロックの上からでも効かされる経験がないためキックボクシングの教科書に出てるような基本のブロックを固辞し、そのまま倒されてしまった。
    真摯にキックボクシングのテクニックを練習した事が逆に仇になってしまったようです。
    ボクシングのブロック技術はあくまで同階級の中で効果を発揮するもの
    空手式の腕と頭部の間にスペースを確保する「受け」や手で相手のパンチを流す「払い」はガードが下ったり身体を一瞬硬直させたり、隙間も生まれるためボクシングではタブー視されるかもしれませんが、頭部から距離がある部分で受けるため腕ごと持っていかれるリスクは少ない。

    体格に恵まれた故の自分より大きなパワーに対する経験・技術的不足
    空手本来の防御法を忘れボクシングのセオリーに傾倒してしまった故の敗戦だと思います。

  8. 南原も小さい頃は天心のライバルと言われ体格差を生かして何度も天心に勝っている
    しかし、天心が相手に当てさせない技術を覚えてから勝てなくなったそうだ
    南原も真っ向勝負ではなく、相手のパンチをかわしながら当てる技術を覚えた方が良さそう
    しかし、同体格のサッタリなら良い勝負になりそう

  9. こういう猪突猛進のパワーファイターは消耗させれば楽になるから、1Rを凌げるだけの高いディフェンス力が必要だな。

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