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36 Comments

  1. 0:28 最初はフレッチャーに、大谷選手「来いよ。一緒に写真撮ろう」と雑に合図
    0:38 近くにいるイタリア監督の方が反応して「いいよ。ぜひ撮ろう」と返事→ハッとして慌てて駆け寄る。

  2. 誤解があるみたいだが、あのタイミングでないとイ軍の友人とは写真がとれない。個人的に撮ろうとした翔平に悪気はないのが分かる。報道カメラが皆んな大谷を追って集まってしまったのが悪い!

  3. 酷いコメント多いが、この時間しか2017年末からの親友と撮る時間がなかった。すぐに空港。事情も知らずに酷いな。だから始めのカメラマン追っ払ってんじゃん。フレッチも初来日。投手だったからさすがに試合前も会えないしな。

  4. フレッチャーとアイコンタクトで「おい撮ろうぜ、何って写真だよ!写真!」
    みたいな流れ。多くのカメラが殺到してるけど実は一平さんのスマホカメラこそがメインというw

  5. 栗山監督は可哀想なんじゃなくて、
    途中で話をしっかりと止め、臨機応変に対応する姿が良いなと。
    周りや選手への気遣いができる方。
    カッコいいな。

  6. 勝っても負けても、相手あってのスポーツ。相手チームに対する尊敬&有難うの精神。
    今の日本国民に欠けてる一部分だと思います。ダルビッシュ、大谷さんの母国に住んでる私達。世界のリーダーである自覚を持つ時が来たのではないでしょうか!
    たっちゃんも、お母さんの母国で、怪我も恐れず果敢に挑んでいます!!。

  7. この写真撮影のおかげで、米メディアは、友情や国際試合の素晴らしさを伝えてたよ。
    アメリカではWBCに対していつも賛成反対で議論が沸くんだけど、MLBでトップである大谷のこの笑顔の写真は今後とても大きな意味を持つと思う。
    そして、栗山監督は流石の対応だったな。

  8. なんか例えアレだけど、大谷は日本にとってアルゼンチン🇦🇷でいうメッシみたいな存在になりつつあるな。

  9. インタビュー生で見てたけど、栗さんが
    ニコニコしながら『待ちましょうか(^ー^)』ってさ❤
    キュンとしました!

  10. 大谷、これはないよ
    どっちが誘おうが、これは普段君がみんなから尊敬される態度から外れている
    これを見たとき思い上がりを感じた

  11. カモーン!がもうアメリカ人みたいなボディランゲージだw
    フレッチも日本での大谷がマイケルジャクソンみたいな人気で驚いたんじゃないか

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