Share.

43 Comments

  1. この実況自体は聞いたことあったけどJ時代の代表選手の映像編集で入れてるのめっちゃセンスある。懐かしさとか興奮とか色んなものが蘇る

  2. ドーハは悲劇でなくあたりまえコーナーキック両方のポストに人がいない ファーに一人いれば失点していなかったからアメリカ行けていたなあ😢

  3. QS大学ランキングでもやってほしい
    東大? 50番前後
    京大? 100番前後
    錯覚しちゃいけないよ、世界は広い

  4. 元も子もないこと言えばそんなに強くないだけなのに、こんな視聴者を熱くできる冒頭にできるのはすごい
    優秀な実況者はスポーツ盛り上げるのに絶対に必要だわ

  5. 今の日本野球の原点が2009年のWBCならば、今の日本サッカーの原点は2010の南アフリカW杯だったと今でも思う。日本スポーツ隆盛の礎を築いた時代。

  6. 本当に素晴らしい実況。サッカーを好きになってから現在まで、日本代表のこの成長曲線をリアルタイムで見れていることがただただ幸せ。

  7. 当時高校生で1番サッカーを
    見ていた時期でした。
    シーズンシートを買って鹿島アントラーズの試合に通いつめていた記憶と共に代表チームの僅かな「勘違い」や「無駄な緊張感」というのを感じていた記憶があります。

    「僕達が見たいのらこんな代表じゃない」「もっともっとかっこよくて僕た 達を夢中にさせてくれる選手たちなんだ」「勝ち負けよりも日本サッカーのこれからのために戦って欲しい。勝つ事がそれなら絶対に勝ってくれ」そう思ってW杯が始まる興奮と共に涙が自然と溢れてきたのはもう14年も前の事だったのか。

    僕はそれから指導者としてサッカーと関わってきて少しでも日本サッカーのためになることができたのかな?
    って改めてこの前口上を聞いて考えさせられました。

  8. 98年、世界を知っただけだった。
    02年、下駄の高さを実力だと思ってしまった。
    06年、世界の怖さを知った。
    10年、怖さを受け入れ、本気で戦うということを知った。

    南ア大会の日本代表は、一匹の蟻も通さない、一滴の水も漏らさないような堅い堅い守備を見せてくれた。
    みんな覚悟を決めたかのように走り、守り、体を張り、まさに現実と戦っていた。
    この大会で、日本代表のあるべき姿というのを初めて示すことが出来たんだなと、振り返って思う。

  9. キャプテン長谷部の始まり
    本田圭佑の始まり
    長友佑都の始まり
    川島永嗣の始まり

    これに続いて、香川真司、岡崎慎司、内田篤人、吉田麻也が始まった

    この間を遠藤保仁が取り持った

    ここまで、闘莉王が、中澤が、松井が、阿部勇樹が、そして中村俊輔が連れてきてくれた。

    日本サッカーが、世界の背中を本気で追いかける、その第一歩だった

    そんなことを思い出した、下田さんの実況。すごい人だな−。

  10. 敢えてこの舞台のオープニングでJリーグを強調するのが彼らしい
    普段はサッカー見ないけどワールドカップだから見てる層からすると何でここでJリーグが出てくんの??ってなるだろうが
    中田もジョホールバルの死闘の後にJリーグを見ましょうって言ってたな

Leave A Reply