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6 Comments
石松さんの「シャモ」はつげんですが これはオリジナルではない可能性がたかいです。
1975ねんごろに梶原一騎原作のコミック「紅の挑戦者」が でており このなかで 外国人プロレスラーがムエタイの王者にたいし 「キック(ムエタイ)? あんなものはシャモの喧嘩よ」と あざけるばめんがあり これが キックがシャモ呼ばわりされたさいしょではないかと。この時期 石松さんは げんえき王者だったので 石松さんじしんが「紅の挑戦者」を読んでいたか 目にしていたか 他人づてに こんなフレーズがある、と聞いたのか いづれかでしょうね。国際式ボクシングのかんけいしゃが 世をまきこみはじめたキックをおもしろくおもわず 放ったひとことを 石松さんおぼえていて それが口をついてでたのかもしれませんね。まわりの空気に しっかりながされてしまう、見かけによらぬ なんじやくおとこ・ガッツ石松選手は 新曲披露をすすめられ おおはしゃぎするドラゴン藤波とも言われています。❤😂🎉😮
タコ八郎さんも現役ボクサー時代タウンゼント氏がトレーナーでしたよね。かなり強かったらしいですね。パンチドランカーになって引退してコメディアンや俳優やってたんですよね。
そうそう、TBS系と12チャンネル系との ズレについては こんな いつわ があります。
沢村忠選手が ある試合で ボディスラムを あいてにきめて勝ちました。後日 12チャンネルのキック中継で それについてふれ 解説者とアナウンサーとで 「そういうことをする だんたいがある」といって あんころ餅に、じゃなくて 暗に (というより明瞭に)TBS系を ひなんしていました。
弱小局でありなが ら もっともらしい風体で ぜんこくネットきょくTBSを とうろう のおののごときこうげきで攻めたてる東京12チャンネルは
小池百合子にいどんだ なぞの日本第一党党首・桜井誠とも言われています。😢😮😅
ウィキで ハーンズをみたら エディ・ガソ とたたかっているようです。これは おどろきあきれる、でした。ガソは輪島選手や工藤選手とやったひとですよね。ハーンズのスパーリングパートナーとしても ふじゅうぶんではなかったかと。あんがい ハーンズじんえいがガソをあまり知らず 世界王者経験者というだけで えらんだとか。
お疲れ様でした!
そもそもメジャーな国際式とマイナーなキックという
全く世間の認知度が違う競技である上に、
仮に試合が実現していたらボクシング解説の仕事など
失うものが大きいガッツさんにはメリットが無い話でしたね
(アリvs猪木と同じ構図)
個人的には日本人選手がライト級以上で世界を獲る・・というのは偉人クラスで、いくら藤原選手がムエタイ王者に勝ったとか言っても所詮・・と感じます
(藤原さんを貶める意図は全くありませんしキックというジャンルでは偉大な方です)
えいこうのライト級 !!
わたしは 尚弥選手は ライト級まで制せる!! とおもっています。ただし 条件があります。あくまで ボクサータイプのチャンピオンをひょうてきに すること! 体重にかかわらず さすがにパンチのある王者はてごわい。アウトボクサーの王者があいてならば ライト級でも 尚弥選手は やってくれるにちがいありません🎉❤🎉❤