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36 Comments

  1. ストイコビッチ、サビチェビッチ、プロシネツキ、ボバン、ユーゴビッチ、ミハイロビッチ、シュケル、ボクシッチ、ミヤトビッチ、ヤルニ、パンチェフ、ザホビッチ……。

    80~90年代の旧ユーゴはテクニシャンがたくさんいたよね。

  2. 松井大輔の上位互換だ
    世界選抜にもなってたよね
    日本でやってて観に行ったわ

  3. とにかく瞬間最大風速だったんだよ
    プレー動画が数分にまとめられる時代に瞬間的なヤバさが認知されるタイプ
    レコバやバルデラマもそうだけど、印象はすごいし今でもワクワクするよ
    こうして何故名前が売れ続けてるかの理由が一瞬で理解できるヤバさがフューチャーされるのはYouTubeならではで嬉しい

  4. 恥ずかしながら、全然知らない選手なんだけど、物凄いテクニシャンですね。
    wikiで調べたら好不調が激しい選手との事で、ゾーンに入るとジーコ、サヴィチェヴィッチ、ストイコビッチなどなどを超えてしまう、ロマン砲みたいな選手なのかな?

  5. 内戦がなければ1994のワールドカップはユーゴスラビアが圧倒的なパフォーマンスで優勝していたと今でも思う

  6. ジーコはアントラーズ時代にクロアチアと練習試合して8対2だかでボコられたから、相当印象に残ったのかもな。

  7. 1998W杯のオランダ戦のゴール。ヤルニが駆け上がって、クロスを反転してゴール。最高です。ウイイレでお世話になりました。

  8. タバコの件をメディアに聞かれるたびに「フットボールは体力でやるものではなくインテリジェンスでやるもの」と言っていたという。イメージしたことを具現化できるテクニックがあって初めて口にすることができる言葉。

  9. 旧ユーゴで90年ワールドカップのUAE戦でゴール、クロアチアで98年ジャマイカ戦でゴール、地球上で唯一の「複数の国でワールドカップに出場してなおかつゴールをあげた選手」
    91年夏にレアルに移籍するもここにはルーマニアのハジがいたため「ゲームメーカーの共存は難しい」のジンクスにはまってしまった。

    3:52  90ー91チャンピオンズカップのレッドスターvsバイエルン 金髪はエフェンベルグ?

  10. バルカンの黄金銃。イタリアワールドカップで初めて見たときはサビチェビッチより上手く、ストイコビッチ級の選手だと思った。

  11. フランスW杯のときに鮮やかなキックフェイントでたしか相馬?か誰かが翻弄されていたのが印象的でした。真似しようとしたけど、無理でした。

  12. 全年代の選手チームを選べるサッカーゲームがあったら、迷うことなく90年代のユーゴスラビア1択だなぁ。

  13. 旧ユーゴ系は東欧のブラジルとよく言われてたけど、中でも最も南米っぽいプレーをしてたのがこのプロシネツキ
    特にボールを足裏で転がすのはまさに典型的なアルゼンチンの選手という感じで、とても好きでした

  14. 三浦カズがクロアチアに行った時にプロシネツキとはチームメイトで、彼はトラップ一つ取っても全然違ったって言ってた。
    川口もポーツマスで一緒だったけど、外国人としてプレーすることの難しさを理解してくれる人だったと。
    そもそも、両親の仕事の関係でドイツでサッカーを始め、ディナモザグレブでデビューするがブラジェビッチ監督と相性が悪かったがためにレッドスターに移籍し、22歳にして欧州王者に輝くという経歴の持ち主。
    その後スペインに渡り、クロアチアに帰還後はクロアチアザグレブ(当時)を再びヨーロッパのトップシーンを連れていった。

  15. ジーコが曲芸師というのは何だか納得出来る。入場券を買って指定席で観ていた方がいい。

  16. キリンカップで来日の時にプレーを魅せてもらいました。クロアチア対トルコの時にあまり動きは無かったけどボールを持ったときに凄く吸い付いてました。

  17. 本当ならもっともっと有名でなきゃならない選手だったよな。バルカンの黄金銃。

  18. プロシネチキて来日して試合に出たことあるんですが、その試合で物凄いキックフェイントをかけてた事を今でも覚えています。

  19. 10番付けてるプロシネツキが何か意外 つーか、旧ユーゴ、やべーのばっかで草 94年のアメリカワールドカップでユーゴスラビアを見たかった

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