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22 Comments

  1. ショートパスも上手かったけど、10〜20mぐらいのミドルパスが抜群に上手かったですね
    昔にありがちな上手いけどパス出すだけみたいな横着ゲームメーカーではなく、運動量も豊富でゲームに絡んでたのも素晴らしかったです
    今ならイタリア代表のジョルジーニョなんかが近いスタイルなのかな
    FKも上手かったですね、ラツィオ時代はミハイロビッチより最後の方は決めてました

    3列目の選手にプレスをするという概念がなかったJリーグ主体の98W杯〜2000年位までの日本代表は何も出来ずにボコボコにされましたね

    ただ、代表ではアイマールやリケルメと共存出来なかったのが残念ですね

  2. バルセロナとエストゥディアンテスの決勝が忘れられません。
    頭が肌色だからどこにいるかも分かりやすい最高の選手です

  3. 個人的に昔はボランチ辺りに居る気の利く人を見極めるのが好きだった。
    ベロンがまだ代表でもなく日本でも相当マニアでないと知られてない頃、サンプドリアの屁でもない地味なカードの途中から観戦し彼の魅力に気付いた私。
    マラドーナ後の低迷しかけかねないアルゼンチンの中盤にいいかもしれないと思った記憶。
    反社な容姿と裏腹に献身的かつ長短パスの供給とリズミカルで楽しんでる雰囲気が一発で推しになったな。
    そこから予想以上に買われて出世街道。
    しかしタレントの多過ぎたアルゼンチン代表、王様然としない彼に中盤を任せたら結果がもっと残せたかもしれない

  4. 98年ワールドカップで対戦することになりそこから沢山ベロンを見てきましたが、やはりラストのエステディアンテスラプラタに復帰してのコパリベルタドーレス優勝させた活躍と最強のバルサとのクラブワールドカップ名勝負が印象に一番残ります。

  5. 99-00シーズンのラツィオスクデットはマジでヴェロンがキーマンやった、ネスタもおったし懐かしすぎる、

  6. 98年w杯初戦で日本の攻撃の芽の殆どを、まず彼に潰されたのを思い出す。
    あの当時の攻守の要でしたね。
    ポルトガルといえばパウロ・ソウザ、アルゼンチンならセバスチャンベロンといった感じ。

  7. ユナイテッドからチェルシーに移籍した時は、確かカーマニアで11台の車を自分で運転してロンドンに引っ越したとか

  8. トッティとベロンはプレースタイルが極めて近い。パワーもテクニックも何よりセンスがずば抜けている。飛び抜けたスピードは不要。

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