GKについてこんな議論がなされることがあります。「ビッグセーブが多いGKはポジショニングが悪い」これって本当なのでしょうか?個人的見解を述べると「半分正解・半分間違い」だと考えています。今回はこのテーマについて私の見解を動画として作成いたしました。最後までお楽しみいただけると幸いです!

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3 Comments

  1. 理想はコーチングとポジショニングを駆使してシュートを打たせないこと。それを理解していれば良いと思います。
    シュートへの反応の良さ自体は武器になりますし。それに頼り過ぎない事が大事だと思います。

  2. ビッグセーブの少ないキーパーは安定感があるように見えるけど、そこは止めて欲しいなぁ、あの選手なら止めれたんじゃない?ってシュートをポンと決められるイメージ

  3. ロシア大会のポーランド戦は手術前だったから観れなかったけど、ニュースでやってて、川島選手のセーブって、キーパーからすると反応しづらいシュートなんですよね。ヘディングと言うシュートモーション無しの緩いボール。これってタイミングが取れないから素晴らしいセーブ

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