●解説者:戸田和幸
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●聞き手(ディレクター):内藤秀明
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●引用元
BGM:https://dova-s.jp/
写真:作家・内藤撮影

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28 Comments

  1. 良くも悪くもチーム力と言うより個の力で戦う今のバイエルンにはやはりムシアラ、デイヴィス、ウパメカノの今季スーパーだった3人がいないのはかなり痛かった気がしますね、

  2. いつも楽しみに拝見させてもらってます!戸田さんのおかげでよりフットボールが楽しめてます。

  3. インテルとバイエルン、アーセナルとマドリーどちらも見たけどやっぱ前者たちの試合は数段上で素晴らしかった。組み合わせが違ったら出来の良い2チームが上がってたと考えると悔しいなー。

  4. ミュラーみたいな選手がいなくなったあとのバイエルンどうなるんだろう。チームを鼓舞する選手がいるだけで全然チーム変わりますもんね

  5. マンツーの守備が少しずつ主流になり始めた中で、インテルのような最低限の立ち位置だけ決めてあとは流動性に任せるようなチームが増えてくるとまたゾーンが主流になるというようなトレンドの循環性を感じる試合でした!

  6. めちゃ参考にしてます!
    分かりやすい解説と言葉使いがとても聞いてて心地よいです!
    良ければ、マドリーvsアーセナルの解説動画もお願いしたいです。
    お忙しい中とは思いますが、よろしくお願いします!

  7. バイエルンは、今期、直近のドルトムントも含めた5バックのチームに勝ち点を取りこぼしていますよ。CLの結果は妥当で、コンパニのハイラインの攻撃戦術は決勝Tで危ういな。

  8. バイエルンはインテルに対してマンマークを徹底しましたが、これは最適解だったのでしょうか。個人的には2トップに楔のパスが入った際サポート距離が広がりすぎてしまってCBの負担が大きくなりすぎてたように感じます。失点こそありませんでしたが、危ないシーンは何度かありました。超流動的なチームにはマンマークかゾーン、どちらがいいのか一概に答えを出すのは難しい気がします。

  9. 守備が結構注目されてそこの解説は多いから攻撃の話を聞けて面白かった
    立ち位置だけ決まっていて誰が入るかとかは状況次第の良い意味で再現性が低いサッカーを今季はターンオーバーしながら出来てるシモーネも選手も凄いなぁ

  10. インテルのビルドアップは、相手が前からプレスに来て食い付いてくれた方がありがたいと思ってるような感じですね。バルサも食い付きすぎには、注意したいですね。準決勝も戸田さんにぜひ解説して欲しいです。

  11. 今季のシモーネはターンオーバーを積極的に行いながら、主力を上手く休ませサブも戦力としてチームを作り上げている。

    結果として主力の長期離脱がない。
    これは偶然じゃなくて、必然の結果だと思う。
    後半戦のキツい4月の時期でも主力みんな揃っているのも実力のうちと言える。

    悔やむバイエルンファンは多いと思うけど、怪我人を理由にするのは違うと思う。
    「怪我がなかったら勝てた」というタラレバは、「シュートを決めてれば勝てた」と同じタラレバで、それも含めて実力のうちということ。

  12. なんでバレッラのことをバレラと呼んでるんだろ?その割にキミッヒのことはキミヒとは呼んで無いし。

  13. インテルは戦術的でオートマチックに動く部分と、それぞれの個性が活きる部分が凄く高いレベルでかみ合っていますよね。なにがどう連動しているかは引きの映像では分かりやすいですが、これを平面で表現できるのは本当に凄いと思います。入れ替わるパターンも多彩ですし、具体的にどんな決まり事・指導をしているんでしょうか?どこからが選手の能力・即興なのかも凄く興味があります。
    少し話はずれますが、中央のDFが前に出て、空いたスペースを外のDFが中向きに使いという観点から見れば、ウォルター解任前のハルシティのビルドアップも少し似ているかなと思いました。出口を作った後のCBの役割や、チームについてきた結果はかなり違いますが。

    また試合を見返したくなるような、とても面白い動画をありがとうございました。準決勝も是非是非よろしくお願いします。

  14. 個人的には、「監督の差」が顕著に表れた2試合だったと思いました。選手起用に関しては、2ndレグで好調のニャブリではなく左にザネを起用した点や、交代のタイミングの遅さ(1stレグではミュラーやニャブリ、2ndレグではコマンなどの投入が遅かったこと)も気になりました。
    また、コンパニはリーグ戦で十分にターンオーバーができず、怪我人が増えてしまった(代表weekの影響もあるとは思いますが)ことや、リスクの高いハイラインを続けたことなど、すべてにおいてシモーネに後れを取っていたように感じました。

    正直、インテルは本当に強かったですが、ムシアラやデイヴィス、ウパメカノが不在でも、バイエルンは十分勝てた試合だったと思います。とはいえ、コンパニは若い監督なので、今後の成長に期待したいです。

  15. ベテランが多くて、戦術は最先端の感じがしますが、質で負けてしまうと打ち負けてしまう感覚があります😳
    どこまで質に対して人数のカバーや努力での個の上積みが出来て強い相手に対抗できるかが課題だと考えています😳

  16. 試合終了後アチェルビのミュラーに対する行動は美しくなかったな
    ボールボーイも然りだがせっかくいいサッカーしてたインテル自身に泥塗る行為はやめるべき

  17. ラウタロとテュラムの2トップが万能すぎる。
    収まるし、人も使えるし、個人で仕掛けもできるし。
    コレア、アルニー、タレミに代わる第3のFWが加わればより盤石の陣容になる。

  18. インテルずっと見てるけどWBがサイドラインから下がってきたFWに当ててMFに落としてって感じが基本的にあるからラウタロやテュラムがデュエルに勝てるかが大事なんだけど、この試合はラウタロがスーパーすぎました。あそこまで勝ってるラウタロは久しぶりに見た…

  19. GKへのプレスの掛け方とて勉強になりました。利き足方向からは勿論。
    動画で挙げられるたミュラー、中継ではラウタロの徐々に制限を掛ける方法。

    マンツーの増加によりGKがフリーのシーンも多くなる中で、GKまで出て行かない際にフリーにさせすぎると、この試合だとゾマー、プレミアだとエデルソンなどから高精度のフィードでターゲット役or背後に落とされ、後ろ向きの対応、強く弾けず、プレスバックや回収が見込めないなど。

    これを防ぐために自分のマークを背中で消しながら、利き足方向からGKへじりじりとプレスを掛ける。
    1stDFとして前線から全体のプレスへの指示行う能力もFWの選手に必要と改めて実感しました。

    これからも戸田さんの解説、振り返り動画を楽しみにしています。
    ご多忙と様々な関係があるとは思いますが、是非セリエAの解説、振り返りもお願いします笑🙇

  20. ここで言うことじゃないし、戸田さん本人にいうことじゃないかもだけど、サンフレッチェ広島を救ってください…泣

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