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7 Comments

  1. 以前にもコメントさせていただいたのですが、腹圧を意識しないと上半身の力を抜いて、肘クイをする事が難しかったです。ですので、今回の動画はすんなり腑に落ちました。腹筋を含めた体幹の筋力が無いと脚、しかも大腿四頭筋で踏んでしまうので疲れやすいのです。

  2. 腹が抜けると腰砕けになりますよね。
    上と下がバラバラで芯が通らない。
    ちなみに的外れかもしれませんが、
    腹圧を意識しにくい方って、
    もしかしたら腹式呼吸も
    意識しにくいんじゃないでしょうか?

  3. 私も腹圧を入れるというのが最初理解できませんでした。

    ウェイトトレーニングをやったことのある人に腹圧を入れろというと腹筋に目一杯力を

    入れてリフトするイメージを持ちます。そうで無いと腰椎を痛めてしまいます。

    ウェイトリフティングの時のウェストベルトもそのためですね。

    以前、自転車で腹圧をいれると聞いたときそのイメージがあったので、そんなに力を入れていたら3分も走れないよ。と思って理解できませんでした。

    しかし簡単に確認習得する方法があります。

    1.床にひざまずく。

    2.ハンドルを軽く握るようなつもりで両腕を前に出す。

    3.その状態で上半身を前に倒してゆく。(膝当たりに体の重心が来るよう)

    4.肩から肘、腕、手にかけては力を抜いて柔らかくハンドルを持つ感じ

    そうすると自然に腹筋背筋(体幹)で上半身を支えているはず。

    おそらくこれが腹圧を入れている状態だとおもいます。

    これがわかってしまえばある程度経験のある人なら「なあんだ言われなくてもやってる」だとおもいます。

    初心者はハンドルに寄りかかっているでしょうから、この方法で教えれば

    簡単に理解できるのでは無いでしょうか。

  4. 負荷をかけている時の感覚が腹圧を入れている時の説明とよく似ていたので、意図しては使えてないものの、ある程度使えている場面もあるんだなぁとわかりました。

    ただ一旦調子が狂ったりした時にバラバラになってどうにも戻せないことがあるので、なんとか意図して使えるようなりたいです!

  5. いつもありがとうございます!
    以前の動画で腹圧を入れるのは習得できました。私の場合、体幹の筋力が少ないのか、100kmの往路は背中を伸ばした状態でハンドル荷重を少なめに意識しながら体重をペダルに乗せる感じで走れますが、後半は体幹で上半身を支えられなくなり、少し猫背にして腹圧を掛けると楽なので、この状態で何とか支えながら走っています。
    腹圧掛ける→上半身連動 のプロセスでは、終始背中を丸めずに走り切る体幹をつける事が必須でしょうか?それとも少し猫背にしても良いのでしょうか?54歳男です。

  6. 筋トレとランニング、特に筋トレ歴は35年くらいやっている55歳のオッサンです。ロードバイク歴は初心者なので間違っていたら、ごめんなさい。
    ペダルに足の位置をきめたら、サドルに座る前にお辞儀をしてからハンドルに手をやり、座る位置を決める。
    背中は真っ直ぐになってますが、これで
    腹圧はかかっていると思います。
    腹圧は負荷に応じて自然と変化します。
    ペダリングの際、12時から3時くらいまで足の裏を滑らすように動かし、後は全身リラックスと言う感覚です。

  7. 自惚れかもしれませんが、楽に進むダンシング出来た様な気がします。だけに、この絶妙なタイミングで腹圧動画出す意図も理解できます。
    腹圧が出来ると背筋を中心に左右の背中が独立して動き、それを綺麗なペダリングに合わせるとキマリますね。さらにダンシングするとスルスル登ります。
    実は病み上がりですが、にも関わらず非常に楽に進みました。
    もう少し詰める部分もあり、荒削りですが、基礎の追求の重要さ、再認識しました。

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