Share Twitter Pinterest Facebook LinkedIn Bluesky Reddit Threads 1978年1月19日 ウィルフレド・ゴメス(プエルトリコ)はタイトル2度目の防衛戦、17勝(17KO)1分。元WBC世界J・フェザー級チャンピオンのロイヤル小林は、返り咲きを目指す、24勝(21KO)3敗。※ロイヤル小林選手=本名:小林和男さんは、2020年11月17日(71歳)に食道がんのため亡くなりました。ご冥福をお祈りいたします。
joe max on 2022-11-13 12:09 PM ゴメスはそのあとにバンタム級で無敵だったカルロス・サラテの挑戦を受け、それを返り討ちKOにしている。当時のAクラス世界王者。小林は運がなかった。フェザー級にはアルゲリョ、Jフェザー級にはゴメスという超一流のボクサーを相手にしたんだから。
10 Comments
ゴメス、最高に強かったな 👊
世界のレベルを知った一戦でした。小林も強いと思っていたけど差が・・・ タウンゼントも太鼓判ってゴングで語っていたけどなぁ
現在の基準だと即試合終了だけど、この時代は止めない。
白井さん晩年の解説しか知らないけど、このころから「最近にない~」は口癖だったんですね。
まさには左フック一閃!って感じ
ドネアにも劣らない
年をとったレフリーは動きが悪くカメラ、観客の邪魔になる。
ゴメスはそのあとにバンタム級で無敵だったカルロス・サラテの挑戦を受け、それを返り討ちKOにしている。
当時のAクラス世界王者。
小林は運がなかった。フェザー級にはアルゲリョ、Jフェザー級にはゴメスという超一流のボクサーを相手にしたんだから。
ゴメスの全盛期に勝てる訳がない(笑)
スーパーバンタムに上げる、井上尚弥チャンピオンと時空を超えて、見てみたい❣️
ゴメス、アルゲリョと戦ったロイヤル小林さんは偉大な人です。
なにも恥じる事は無いと思います。