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20 Comments

  1. ミドルシュートが高確率で決まるようになってからは止められない選手という印象になりました🏀

  2. いやー、やっぱもたまさんの動画は最高です。パーカーのスコアリング能力の高さはピカイチでしたね。この頃のスパーズは強すぎて嫌いでした。

    話は変わって、カイルコーバー選手の動画リクエストです。

  3. 昔はパワハラ普通にあったよなー、みたいなノリはやっぱりアメリカにもあるんですねw
    スパーズのPGがエイブリージョンソンとかデルネグロだったころもよく観てたけど、パーカーが定着して、チームが劇的に強くなったイメージあるし、プレイがすごくカッコよかったので大好きな選手です。

  4. パーカーがきっかけで NBAを見るようになった自分にとっては彼はアイドル。そして今はウェンバンヤマのファンである。再びスパーズ王朝を築いてほしい。

  5. 単純な勘違いかミスだと思うけど
    2:38 ツインタワーを擁し、1992年には球団史上初の優勝を果たしていた強豪・・・・・
    のくだりは色々豪快に間違えているw

  6. パーカー、ボリスとスパーズには欠かせないピースやったよなぁ。
    ダニーグリーンもNBAからクビ寸前でスパーズに拾われてからの重要なピースとなるし。
    ワクワクしたよ、2013、2014年のスパーズは。

  7. ルーキーの頃のパーカーは「なにこの若造全く出来ていないじゃないか」とファンに思われてもスパルタ的に使われ続けて大成したから期待されてなかったわけがない。

  8. トニー・パーカーは「スパーズの切り込み隊長」のイメージが強いですね。素晴らしいドリブルやドライブだと改めて思わせる今回のお話です。
    パーカーとマヌ・ジノビリは最もリズムが独特なコンビ、もしくは新たなリズムをNBAに浸透させたコンビと言えるかもしれません。
    NBAファンサイトでパーカーは実業家のカルロス・ゴーンに顔が似ているという話題で盛り上がったことも思い出しました。

  9. 最初の頃はダンカンに口もきいて貰えなかったんよね
    そこから努力して信頼を掴み、BIG3と呼ばれるまでになるんだから凄い
    アウトサイドも苦手だったけど、年数を重ねるごとに少しずつ改善されていき弱点の少ないPGになっていった

  10. 王朝のラストピースですからね。フィッシャーに対抗できるPGさえいればレイカーズ王朝にとって代われると思われたところにぴったりはまったPGですから、まさにラストピースでした。当時は、これはポポビッチの慧眼で見出してきた才能だろうと思っていたものですが、ポポビッチさえ懐疑的だったとは意外でした。

  11. 04-05から強豪になったサンズに負ける気がしなかったのは、ナッシュがこの人を守れなかったから。

  12. スパーズファンの私にとってパーカーは大切な選手。取り上げてくださってありがとうございます😊

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