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今回は、ワールドカップのグループステージ第三戦

日本対スペインについてウーゴ・サンチェスが語った内容を紹介します。

#サッカー #サッカー日本代表 #ワールドカップ #W杯 #サムライブルー #ウーゴサンチェス #スペイン代表

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12 Comments

  1. 後半40分に得点したのがドイツじゃなくてコスタリカだったら、スペインは敗退してたのにわざと負けるとか、スペインチームは全員頭が悪かったんだね

  2. 戦略としてありえなくはない
    しかし、ドイツ-コスタリカ戦の状況変化に対応しながら日本相手の試合中に選手全員で意思疎通しながら戦うことが可能なのか?

  3. 暇なんだねぇ

    あっ!そっか、メキシコさんGL敗退してるんだもねぇ、そりゃこんな小言も言いたくなりますわな、しゃあないしゃあない
    くるしゅうない

  4. 監督の具体的な指示はなくても選手レベルでどこかセーブしてたところは絶対にあると思う。怪我とかしたくないし決勝トーナメント控えてるのに無駄に疲れたくないじゃん?
    ただ、コスタリカが途中で逆転したときはさすがに焦っただろうけど

  5. スペインがわざと負けたなんてあり得ない。何故なら、それをする為には、カウンター攻撃を受けないよう攻めずにボールをディフェンスラインで回して時間稼ぎする事が必要だから。実際、ロシアW杯の日本対ポーランド戦で負けてる日本がそうしたし、今回のカタールW杯でもポーランド対アルゼンチン戦で2点ビハインドの状況でポーランドはそうしてグリープリーグを突破した。スペインが大量失点して、ドイツが大量得点してれば、日本とドイツがグリープリーグを突破しスペインがグループリーグを脱落していた。ルイス・エンリケ監督はそんな事を理解出来ないほど愚かな監督ではない。

  6. ワールドカップに一息付けたりわざと負けたりできる余裕なんてあるはずがない
    コスタリカがドイツに勝つ未来もあった訳だし
    プラン的にブラジルと早かれ遅かれ優勝しようとしたら戦うわけだし
    そんなリスク犯さんと思うけどなー

    少しは思惑あったかもやけど

    負け惜しみみたいなのはドイツみたいに有り得ないとこでコケることになるで
    決勝リーグ1回戦目で負ける事もあるし
    手抜いたりそのツケはいつか来るよ

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