『DOANTALK Original Podcast by Ritsu Doan』Vol.2
今回のスペシャルゲストは長友佑都選手です。

ワールドカップ後、ゆうとくんと本音で語りました!
サッカーを国技にするために!

ぜひご覧ください!

0:00 オープニング
2:24 W杯5大会目を終えて
3:01 なぜ勝てなかったのか?
6:40 日本代表はW杯優勝に近づいているのか?
10:18 W杯中毒とは
12:26 W杯後のオフの過ごし方 今、炎は?
16:28 目標の定め方
19:19 日本サッカーのために 日本を代表して戦うということ
23:28 ブラジル戦で感じたこと サッカーが国技になるために
28:32 次のW杯に向けて 何を伸ばす?
34:45 スウェーデン戦で5大会連続出場
38:54 出場時間が得られない中での葛藤 今大会のメンターの存在 キャプテン遠藤航の離脱
41:22 初戦オランダ戦直前に感じたこと
43:05 W杯初出場の若手選手の変化
44:12 日本代表とは W杯とは
46:20 長友佑都が悔やんでいる3つのこと
48:05 10番の堂安律 キャプテンの堂安律
53:42 5大会連続出場した長友佑都が悔しいこと
56:05 W杯という舞台のすごさと残酷さ
57:43 必要なメンタリティと覇気
59:28 心技体のバランス
1:03:37 トランプトーク 「長友JAPANの可能性は?」
1:09:27 トランプトーク 「なぜマンマミーア?」
1:14:59 日本代表のW杯優勝を信じているか?
1:17:01 長友佑都がイラッとしたこと

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25 Comments

  1. 長谷部が大好きなミスチルの終わりなき旅の歌詞に「高ければ高い壁の方が登った時気持ちいいもんな まだ限界なんて認めちゃいないさ」とあるように、
    いつか日本代表が最高の景色を見せてくれると信じています!

  2. サッカー、バレーボールは楽しくなったよなー。
    どれだけ選手が命を削っているのだろうか。
    TOPを取るのは難しいからこそ、見ていて応援したくなる。

  3. 優勝目指すとかベスト8とか、プレーヤーは理屈じゃなく、ベストなパフォーマンスを出すことだけ考えたらいいんじゃないか?
    優勝への道のりは監督が考えれば良くて。
    近代サッカーになって、オランダだって優勝してないしイングランドだって現代サッカーになる前の大昔の1回だけのに、優勝経験のない選手がどやこや言ってるうちは勢いも奇跡も起きない気がするな。

  4. 21:33 華々しいキャリアがありながらも、日本サッカーのために、プライドを捨ててこれだけの行動が出来るのはさすが長友選手だなと感じました

  5. 選手、チームの意気込みは理解できるけど、「優勝したい」と「優勝出来る」は本質的に違うことを認識して欲しい。目標を高く持ちたいのもわかるけど、裏付けが出来る結果をコンスタントに出していないチームがこれを言い続けると率直に言って空しい。言葉のみが先走りして。

    勿論日本チームの応援を継続しますが、敢えて提言。まずそれなりの結果をコンスタントに出せるチームになってからだね。言葉より行動で示しましょう。

  6. 史上最強とか言われながら結局はベスト32。ブラジルも負け、オランダも負けた。
    結局は団結とか仲が良いとかが目的ではなく、結果として団結が深まっていくチームが強いんだろうね。

  7. 明らかに日本サッカーはどんどん人気になってると思う
    今大会でもマジで感じた
    あとはやっぱJリーグ
    人気は右肩上がりやけど、メディア露出も含めてもっと発展していかないと

  8. 素人の考えで申し訳ありませんがやっぱりブラジルせんの守りに入ったとこではないっすか
    完全にビビったんじゃないっすか
    負けるの当たり前だった試合だからがむしゃらに行くべきだった

  9. 堂安さんと同世代です。
    金持ちになりたい、有名になりたいなど、損得感情で欲を求めていた自分にこの動画で気付けました。
    金持ちになりたいからサッカーしてるのではなく、純粋にワールドカップ優勝という夢を追っている。めちゃくちゃかっこいいです。
    改めて本心から、素直に、なりたい自分の姿、夢中になれる夢、目標を大小関わらず、追っていこうと思いました。
    素晴らしい動画を、そしてワールドカップでの感動を、ありがとうございました。

  10. 長友プレイングマネージャーで監督と選手すりゃいいのよw

    個人的にはVamos!!待ちしてます。

    実は、心技体は低学年向けを意識した語呂重視の並びで

    「体技心」が設計上の本当の順番だったりはする。

    身体を作って、技を磨く中で心宿る

    ここまでが全文。

    昭和においてこの全文の中で後半の部分が「海外の偉人の言葉に似てて問題がある」ということで削除された。

    だから順番が逆のまま定着してオリジナルの解釈が広がったって経緯がある

  11. 選手がこういう思考なら、協会が目標や方向性を定めなければいけないな
    客観的に物事を見ないといけない

  12. ブラジルに最後押し込まれた?、いやいやずっと押し込まれてたから。神頼みサッカーやんけ

  13. 堂安が何を言うか勝手だけどう今の堂安の現在地と優勝を口にするのは落差が激しいんだよ
    堂安には優勝を口にして説得力のある選手になって欲しい

  14. 優勝掲げるのは良い。
    だが、全員がその目標でないといけない。選手はそう思っていても監督やコーチ陣がそう思っていた様には全く感じなかった。

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