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45 Comments

  1. ここ最近のジャッジリプレイは元選手として感じる部分が視聴者にも伝わってきてとても良いと思うな。
    同じ選手ばかりじゃないのも、jリーグ、クラブの過去在籍選手を知れるいいきっかけにもなりますしね。

  2. いやなんであれがハンドなんだよ…
    シルエットも自然だし、避けられる速さてない
    これを取るのは今のルールではおかしいだろ…

  3. よくもまぁ、毎週取り上げる内容が尽きないなとしみじみと感じています。レフリーのレベルアップはあるのだろうか

  4. 46:02
    この家本さんの選んだナイスジャッジの主審の柔軟な対応はいいなと思った
    主審が杓子定規に決めつけてしまってサッカーの魅力がなくなるのはフラストレーションがたまる
    失点した側のFC東京にはちょっと気の毒だけれど

  5. 海外と比べることは好きではないですが、審判の質は明らかに劣っていると思う。
    海外との違いも出す為に、直接審判の声で聞きたい。
    具体的には、得点や危険行為などの勝負を左右する事象は、試合中でもいいので、アナウンスするなど。
    こういう番組だとただ垂れ流すだけになってしまっていて改善されているかは謎。

  6. 小泉選手と味方の選手がぶつかったのに田代選手のファールは意味がわからなかったな…その後、鳥栖の選手がフリーでボール持ってたし得点になってた可能性あるよね

  7. 今回のゲストのお二人は「一緒にルールを学びながら次世代の選手の育成に活かす」みたいなスタンスで、また今までと違う面白さがあったな。
    あと最後のナイスジャッジ集。アドバンテージからゴールが生まれるって正直ナイスジャッジとしてはちょっと地味な感じがしちゃうけど、その目立たないナイスジャッジのおかげでスーパーゴールも生まれてるから、やっぱり取り上げられて良かったなぁって思うし、一番最後の終了の予定を瞬時に切り替えるって判断は本当に素晴らしかったと思う。

  8. 審判側の言い訳に見えるかもしれないけど、家本さんの「審判として出来ることはやった。判定に関しては自分と考え方は違うけど」てのは大事なことだと思う

  9. 増嶋さんには,これからは「自分はこう思う。それはこういう状況で,こういう理由だから。」という順番に話すことを期待したいです。

    今回は「こういう状況で,こういう理由で,自分はこう思う。」という順番が目立ちました。
    これは増嶋さんだけではなく,日本人が陥りやすい現象なのですが…
    しかし監督である以上は,自分の意見(戦術など)を選手たちに『伝える』だけではなく『理解してもらう』ことが必要です。
    今回のような話し方では,増嶋さんが話をする際に,選手は途中までクエスチョンマークが頭に浮かんだ状態になってしまいますよ。

  10. 舘選手のがハンドになるなら、サッカー選手は全員腕を切り落とさないとだめだな。
    たまたま当たるのすら許されないなら、腕がない選手のほうがお得だね。
    サッカー選手は腕を切ってからが一人前か?www

  11. ふーむ
    増島さんと藤本さん 意外やナイスコンビネーションですね🙂✌️
    指導歴がそうさせたんでしょうか ストレートに核心から触れている感じがあっていいですね

    せっかくVARがあるのですから 是非とも上手く使っていっていただきたいところ
    主審の判断こそがジャッジであるとは言いたいところですが
    あまり決めつけず 柔らかく使っていきたくもありますよね
    その柔軟さがあれば きっと観ている側のモヤモヤも柔らかく変化させていけます👌

  12. 女の主審が言ったことを、男の副審とか男のVARが訂正したら、男尊女卑!差別!って騒ぐから、何も言っちゃいけないんだろうなぁ・・・
    終わりだろ。
    きっも
    消えてくれ

  13. 今回のゲスト二人はよかったね。初回のがひどかったからどうなることかと。あとやっぱり平ちゃんのあの雰囲気が恋しいなぁ。

  14. 今治のシーンみたいに、J2,J3は"いかにも"DOGSOな場面で、黄色止まりのことが多い印象。(DOGSO川崎みたいな一発レッドを見た記憶がない)
    DOGSOとなり得る場面は、その性質上急に来ることが多い。なので、審判が赤かも?と思っても、誤審でゲームを壊すことを潜在的に恐れて、防衛本能で黄色にしておくなんてふうになりうる。
    そう言う場面でこそ、一つずつ事象を振り返ることができるVARが生きてくる。
    言うなれば、DOGSOの判断とVARは1セットみたいなもの。
    全カテゴリーにVARの導入は予算や環境的に厳しいことは承知なので、何が良い代替策がないかと日々思う。

  15. DOGSO案件についての見解(浦和サポでーす)
    ⑴ 増嶋さんが仰る通りで、見る位置によるとは思いますが流石にレッド出すのは酷だと思います…
    J1なら間違えなくSPA(イエロー)

    ⑵ 守備者の位置と数⇒○
    プレーの方向⇒○
     キープorコントロール⇒○
    ゴールとの距離⇒限りなく○
    なのでDOGSO成立❗️
    しかも突き飛ばしてる感じが印象悪過ぎる
    まあ確実にレッドになるわなw

  16. 駅前スタジアム現地で観戦していた。本当に終了って思ったが、ボールカットした時点で主審が手を下げたのをみてプレー続行したのは本当に凄いと思った。
    それまでずっと微妙なジャッジで不満だったけど、このジャッジは素晴らしかった。
    素人目線ですみません。

  17. 家本さん「まず、手がボールに当たっただけではハンドの反則とはなりません」

    ほんっっっっっとうにこれ!!!!
    マジでこれなんだよなぁ!!!!!

    Twitterとかでも「手にボールが当たったのになんでハンドじゃないの!?」的な事を言ってるのをよく見かける。
    単に手が当たっただけではハンドになるわけではないって事ぐらいは理解してほしいし勉強してよと思う。
    見る側のレベルが低いとそんな低レベルな文句が出てくることになってしまうからなぁ。
    あ、別にルールをまだ知らないサッカーの新規ファンがダメと言ってるわけじゃなくて、別におかしくないジャッジに対して「その判定はおかしい!」とか文句をつけるなら、その前に勉強しろよと言ってるだけです。

  18. 1個目のはハンドでいいと思う
    数十センチくらい離れてて手が弾かれなかったらセーフとかそんなん言ってたら
    数十センチでも身体大きくした方が良いに決まってるんだからわざと多少広げるようになるし意識的にやってるんだから手も弾かれなくなるから
    ここは単純に体から離れて手にあたったらハンドで良い
    審判のさじ加減で『わざとじゃないな』とかややこしくなるから

  19. 5:57 シュートブロックではないし避けられる速度ではないから
    ハンドではないと思うけどな

  20. 増嶋さんはSHIBUYA CITY FCの監督としては2勝1敗と上場の立ち上がり、選手、指導者目線のどちらも出来るのは強みですね!

  21. ドグソ案件、特に今治ー奈良戦のですが、ドグソの度合いどうこうに加え、ファールの形がボールにアタックした結果ではなく、完全に意図的な体当たりである事は考慮の対象ではないのでしょうか。
    ドグソ具合が弱くても、つまりスパ相当の状況でも、あんなレイト体当たりはレッドに思います。
    「柏‐浦和」のナイスアドバンテージの場面ですが、あれはそう難しくないジャッジに思います。
    誰が見てもアドバンテージを見るだろうな、と言う印象。

  22. 27:05 ここのオフサイド仮定の話、話が込み入りすぎていて、桑原さんも増嶋さんも藤本さんも一瞬学生みたいな感じになるが、よりジャッジについて詳しくなろうという意気込みを感じられて良い姿勢だなって思う。

  23. 家本さん目線のナイスジャッジはコーナー化して欲しいですね!

  24. 42:27 今年のJ1第1節の広島対札幌戦やこの放送回の次の週ではありますけどJ2第8節の秋田対町田戦のノーゴール判定の件とかでの審判へのバッシングを思うとこの動きしちゃうのは仕方ないですよね……その上でこのロングカウンターへの適切な対応も求められるのは個人の技量の範疇を超えてるように思いますね。

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