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40 Comments

  1. あそこから 伊藤選手が詰めてくるとはさすがのスペインも考えられなかったんだな!

  2. この時のシュート、当時は大会中No.2の速度だったとの事。。
    やっぱり堂安は凄かったのか?
    悔やまれるのは、クロアチア戦で堂安が“1番”に立候補しなかった事。何で日寄った?

  3. こんだけ日本が前からハメに来てるのに蹴らずに繋ごうとする意地、無謀さがよくわかる。いくら上手くても非合理な理想を突き詰めて勝てるほどサッカーは甘くないんだな。

  4. 素晴らしい映像ですね。千原せいじさんに似ている方が写りこんでいるw

  5. プレスは鬼でも決定力やインテリジェンスが低いと評価される前田大然が、この後のクロアチア戦で先制ゴールを決める。試合に負けて本人は悔しいだろうけど、ワールドカップという特別な舞台でゴール決められたことは努力の証明でありサッカーの神様のご褒美だと捉えて欲しい。
    ベスト8にあと二歩届かないところを、あと一歩まで押し上げるのが彼のような献身的なタイプの選手なのだろう。さらにもう一歩進める選手が他に出てきても、私は決して前田大然のプレーを忘れないよ

  6. 堂安につながる前に、左サイドから右サイドまでプレスが有効に効いていた。特に、直前の伊東のプレスは値千金。それをあの凄いシュートに結び付けた堂安の能力は、言うまでもなく抜きんでているが。

  7. 0:21 堂安が持って中に切れ込んだ途端、決定機かのように歓声大きくなってるけど、ギリギリペナ外のあの距離からゴールを予感させたってことだよね ほんとにすごい

  8. このプレス世界一だろw
    前田、三笘、伊東が全速力で追ってきたら怖いって

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