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6 Comments

  1. 後半残り10分くらいから、おれも同じことを思ってた。実際一緒に観戦していた人にそのことも伝えた。ただそのころ頃から、スペインが日本の最前線の前でボールを回し始めたので、もう大丈夫かな、と思って観ていた。危ない局面はあったけど、ラインを前に保ち、スペインの攻撃を早めにはねかえしていたので、最終ラインとゴールとの間に権田が自由に動けるスペースがあり、抜けられて侵入されても権田が何とかしてくれると、そこそこ安心して観ていた。それもこのチャンネルが語ってるように、日本のカウンターの恐ろしさをスペインがわかっていたこともあるだろう。

  2. ポイチは監督就任前に、ドーハの悲劇をテーマに当時のメンバーかオフト氏を囲んだ番組に出演していた。
    番組のエンディング前にポイチは『申し訳ないけど、皆さんの事を戦友と思わせて頂いている』と控え目に語っていた。
    ポイチにとっては大きな悔恨と共に、多大な財産を得た敗戦でもあったと思う。

  3. アジアカップでは残念だったけど、ワールドカップで見せてくれた感動は忘れない。
    いろいろ批判されて大変だろうけど脳死と言われようが応援し続けます。

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